1日分を取得する
週末や休場日は直前の公開フィキシングを返し、`is_forward_filled`がtrueになります。架空の値は作りません。
期間を取得する
`symbols`、`start_date`、`end_date`を指定します。JSONは1ページ最大366行で、`has_more`がtrueなら`next_cursor`を次のリクエストへ渡します。
CSVまたはParquetをダウンロードする
`format=csv`または`format=parquet`を追加します。指定期間全体が1ファイルになり、JSONカーソルは使いません。
来歴を数値と一緒に保存する
`source`、`is_forward_filled`、`derived_symbols`を残すと、後から値の由来を説明できます。
source · is_forward_filled · derived_symbols